アクセスカウンタ

一年365枚NEO 2017

プロフィール

ブログ名
一年365枚NEO 2017
ブログ紹介
garjyuと申します。
妻1人、子供2人の中年サラリーマンです。何が出来るのか良くわからないまま、好きな音楽(主にクラシック)のCDのことを中心に書いてみようかなあとブログ立ち上げ、丸11年。1月で12年目に突入しました。しかし、一昨年くらいからFacebookでの書き込みばかり、とうとう昨年は投稿ゼロ!? さすがにそれじゃまずいだろう・・というわけで、ちょっと心を入れ替えてというか、方針をかえ、YouTubeの動画等を中心に紹介するブログとして生まれ変わらせる(のか?)つもりです。
というわけで、これからもよろしくお願いします。
(2017年1月28日記)

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
ピアソラ:ル・グラン・タンゴ
教会でピアソラの「グランタンゴ」(14分18秒)  ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/05 01:36
シューベルト 弦楽四重奏曲第14番ニ短調《死と乙女》
激しくも狂おしいこの曲、簡単に好き嫌いを言えないような凄さを秘めているように思えます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/31 23:42
ロッシーニ:スターバト・マーテル ジュリーニ
ロッシーニ:スターバト・マーテル ジュリーニ 音はモノラルでくぐもっていますが、ジュリーニの指揮ぶり正面からの映像で見られるので、ファンにはたまらないものですね(^^♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/30 22:12
ブルックナー:交響曲第9番 佐渡裕
ブルックナー:交響曲第9番 佐渡裕 佐渡さんのブル9ですかあ。興味あり。 後でゆっくり視聴します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/29 02:48
モーツアルト:交響曲第36番《リンツ》  クライバー
モーツアルト:交響曲第36番《リンツ》 指揮 カルロス・クライバー ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/28 09:30
充実のカラヤン美学 ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》/ カラヤン ベルリンフィル (1962年)
充実のカラヤン美学 ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》/ カラヤン ベルリンフィル (1962年) その後進歩しなかったとか、堕落したということではないですが、もうこの時点で達していた世界のなんという高みよ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/12/31 18:48
お誘い
ブログ、正月以来アップしておりませんが、私、生きております。むしろかなり元気。 FBのクラシックグループでの投稿に目覚め、そちらばかりになっておりますゆえ、こちらがおろそかになってしまいました。 もしよろしければ、こちらにご参加ください。2015年6月21日現在2,836人の大きなグループです。ROMも多数で何の義務もなし。オフ会もかなりの頻度でやってますので、呑ん平にも食いしん坊にもお薦めです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/21 05:26
初春の陽だまりで。 ラヴェル ソナチネ/ カルボナーラ
初春の陽だまりで。 ラヴェル ソナチネ/ カルボナーラ 煌めくピアノの中にアンニュイな雰囲気が漂います。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/01/01 08:31
泰然。ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》/ クリュイタンス ベルリンフィル
泰然。ベートーヴェン 交響曲第9番《合唱》/ クリュイタンス ベルリンフィル ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 op.125《合唱》 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/12/29 11:41
真打はこれでしたね。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ カラヤン ベルリンフィル
真打はこれでしたね。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ カラヤン ベルリンフィル 究極の名演だと思います。文句ない・・いや文句はありますよ。それは美しい過ぎること。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/14 11:01
男の浪漫。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》(1842年版)/ シャイー 
男の浪漫。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》(1842年版)/ シャイー  異版を採用していることもセールス・ポイントではありますが、それ以上に男気のある芯の一本通った演奏がいい。これも大推薦。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/11/03 09:03
これぞ夢の世界 ラヴェル 弦楽四重奏曲(管楽五重奏版)/ オルランド五重奏団
これぞ夢の世界 ラヴェル 弦楽四重奏曲(管楽五重奏版)/ オルランド五重奏団 魅力的な曲の新鮮なアレンジ。これ聴いていて本当に気持ちいいです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/09/28 16:41
秋晴れの朝に。 ラヴェル 弦楽四重奏曲 / イタリア四重奏団
秋晴れの朝に。 ラヴェル 弦楽四重奏曲 / イタリア四重奏団 隅々まで歌と表現意欲に満ち、生き生きとしてますなあ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/09/28 08:55
夢幻の世界に誘われ・・。メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》/ プレヴィン ロンドン響
夢幻の世界に誘われ・・。メンデルスゾーン《真夏の夜の夢》/ プレヴィン ロンドン響 聴くと自分が若返ったような気持ちにさせられる夢のような音楽、演奏です。 特に序曲はプレヴィンのセンスの良さが光っています。同曲の中でもピカ一の演奏(当社比?)だと思うなあ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/09/27 18:48
劇的! メンデルスゾーン カンタータ《最初のワルプルギスの夜》/ ドホナーニ ウィーンフィル他
劇的! メンデルスゾーン カンタータ《最初のワルプルギスの夜》/ ドホナーニ ウィーンフィル他 名曲の名録音。この曲知らない人は、まず聴いてみてください。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/09/21 18:53
透明な抒情。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ アバド ロンドン響
透明な抒情。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ アバド ロンドン響 名曲の良さを作為なくそのままプレゼン。一音一音を大事に大事に演奏しています。そして当然の名演。メンデルスゾーンとアバド(とオケ)に拍手。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/20 05:48
慟哭のアレグロ、祈りのアダージョ。メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲第6番 / カルミナ四重奏団
慟哭のアレグロ、祈りのアダージョ。メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲第6番 / カルミナ四重奏団 メンデルスゾーンが書いた一番暗い音楽でしょうか?BGMには不向きですが深淵にして深刻な曲です。 スタイリッシュで緻密なカルミナ四重奏団の演奏も感動的。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/09/14 19:05
スコッチでドラマチック? メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ ミュンシュ ボストン響
スコッチでドラマチック? メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ ミュンシュ ボストン響 “憂愁なスコッチ”という雰囲気は少し薄目ですが、何せテンポ設定が決まっていて、ひとつの交響曲としてカッコ良く聴かせたものとしてはピカイチの録音かと。これを聴いて退屈する人はいないでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/09/14 11:21
新鮮な感動。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ ノリントン シュトゥットガルト放送響
新鮮な感動。メンデルスゾーン 交響曲第3番《スコットランド》/ ノリントン シュトゥットガルト放送響 最初はあまりに薄味かなあと思ったのですが、鄙びた音に哀愁を感じるようになってきました。4楽章は文句なく素晴らしいです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/07 06:29
怜悧で温和で剽軽で生真面目で。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(ピアノ版)/コラール
怜悧で温和で剽軽で生真面目で。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(ピアノ版)/コラール 管弦楽版にないトッカータは圧巻。メヌエットの優しさも素敵ですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/06 18:58
手抜きなき横綱相撲。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ カラヤン ベルリンフィル他
手抜きなき横綱相撲。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ カラヤン ベルリンフィル他 帝王カラヤンの実力が見える凄演。オケも独唱も合唱も本気。今の私にとってのこの曲の決定盤です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/31 18:14
優しい優しい讃歌。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ アバド ロンドン響
優しい優しい讃歌。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ アバド ロンドン響 私にとっては、全体よりも部分にいいところを見出す演奏です。とくに美しい2楽章は最高の表現。合唱の美しさも特筆すべきですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/17 17:39
生き生き溌剌。メンデルスゾーン 交響曲第2番《讃歌》/ デ・ワールト オランダ放送フィル
生き生き溌剌。メンデルスゾーン 交響曲第2番《讃歌》/ デ・ワールト オランダ放送フィル ライヴならではの感興と完成度の高さの両立。ホールの美しい余韻を伴った美しい録音もあり、これは名盤殿堂入りかと。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/17 08:09
規範?いやいやとても魅力的。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ ドホナーニ ウィーンフィル
規範?いやいやとても魅力的。メンデルスゾーン 交響曲第2番 《讃歌》/ ドホナーニ ウィーンフィル すっきり見通しの良い模範的かつ素晴らしく美しい演奏でまずは魅力的な曲の全体像をつかみましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2014/08/10 10:20
アダルトな魅力で迫ります。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ カラヤン ベルリンフィル
アダルトな魅力で迫ります。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ カラヤン ベルリンフィル 若やいだ曲を余裕の表現、大人なムードで纏めてくれてます。これも魅力的な表現で私は大好き。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/09 16:14
大きなのに透明。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ クレンペラー フィルハーモニア管
大きなのに透明。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ クレンペラー フィルハーモニア管 泰然としたテンポなのにもたれない、そしてきわめて透明感のある大人な演奏。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/09 10:43
精妙にして洒脱。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ デュトワ モントリオール響
精妙にして洒脱。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ デュトワ モントリオール響 美しくて楽しくてお洒落〜、これぞラヴェル。録音も最高水準。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/08 22:42
陶然、夢心地。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ カラヤン パリ管
陶然、夢心地。ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ カラヤン パリ管 さすがカラヤン、聴かせ上手も神レベル。甘甘のスイーツだけど後味も良し。おかわりお願いします! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/07 05:55
ツンデレラヴェル。 ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ インバル フランス国立管
ツンデレラヴェル。 ラヴェル 組曲《クープランの墓》(管弦楽版)/ インバル フランス国立管 禁欲的で清潔で、だけど雰囲気もある秀演です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/05 21:50
透明でゆるふわ。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ ノリントン シュトゥットガルト放送響
透明でゆるふわ。メンデルスゾーン 交響曲第4番《イタリア》/ ノリントン シュトゥットガルト放送響 ピュアトーンによる古典的な曲のフォルムを明確にした演奏。また、ふとしたところで今まで体験したことのない美しかったり面白かったりな瞬間に巡り合えます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/02 07:47

続きを見る

トップへ

月別リンク

一年365枚NEO 2017/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる